【概要】

企業ユーザーには、それぞれ役割(権限)を設定することができ、利用できる機能が限定されます。

 

1.役割の種類 

オーナー

契約しているアカウントの請求情報の設定など、契約企業アカウントのすべての機能をご利用いただけます。契約申し込みを行ったユーザはオーナーとなります。

マスター

データエクスポート、請求情報やオーナー権限の付与以外のすべての機能をご利用いただけます。

メンバー

自分がアサインされているプロジェクトに関わるタスクや請求書のやり取りができます。

経理

経理による請求書承認を有効にしている場合、担当者が受け付けた請求書の承認を行うことや、請求にかかわる業務を行うことができます。その他はメンバーと実行できる権限は同じです。
 

 

2.権限一覧表

企業アカウントの管理をされる方はオーナー、プロジェクトを横断してパートナーのタスク・請求書管理をされる方はマスター、プロジェクトのメンバーはメンバーに割り振りをするのがおすすめです。

回答が見つかりましたか?